SF伝道者の四方山話 No.4 青木安輝

「OKメッセージ」の誕生

8月5日に渡辺照子さんが「OKメッセージ考」というタイトルで、日常のエピソードから素敵な考察をブログ記事にしてくれて、色々な方がコメントをしてくれました。この造語の発案者として大変嬉しかったです。今回の記事では、この用語を創り出した意図を解説することで、読者の皆さんに「OKメッセージ」への理解と親近感を高めていただいたり、皆さんなりの独自の解釈を生み出すきっかけにしていただきたいです。

16年前にこの造語を世の中に出そうとする前には色々な不安がありました。幼稚な響きで恥ずかしいなぁとか、勝手な造語をするなとお叱りを受けるかなとか、批判的反応があることを覚悟しましたが、案外そういう声よりも「わかりやすい」「覚えやすい」という反応の方が多くて嬉しかったです。また、いくつかの論文に引用してもらったり、ビジネス向けソリューションフォーカスの先駆者であるマーク・マカーゴウ博士が「この用語はいい!」と気に入ってくれて、生みの親としてはホッと胸を撫でおろしました。

これまでのSFセミナー受講者へのアンケートで、「印象に残った用語やフレーズを書いてください」という設問への回答でもっとも多いのは「OKメッセージ」です。「色々教わったことは忘れてしまいましたけど、OKメッセージだけは今でも意識して使っています。」という類の言葉もよく聴かれます。

さて、どのような考えの下、この言葉は生まれたのでしょうか。

<造語意図その1:親しみやすさ>

SFの源流である解決志向アプローチ(SFA)で「OKメッセージ」に近いのは、「コンプリメント」という用語です。SFAを先に学んでから僕のセミナーに来た人は、コンプリメントという用語を使い続ける場合もよくあります。やはり最初に習った言葉というのは愛着がありますからね。

では、なぜ僕は「コンプリメント」を採用しなかったのか。

それは、英語を使わない人にとってはなじみが薄い言葉だったので、もっとなじみやすい言葉にしたいと思ったことが一番大きいです。面談技法等に興味をもって自分からコミュニケーション手法を学ぼうとする人々にとっては、若干難しく響くくらいの言葉はむしろ「特別なことを学んでいる感」を高めてくれるのだと思いますが、僕がSFを広める対象ととらえていたのは広く一般の人々で、企業研修などで数時間から1日程度のセミナーで義務的にその場にいたりするような人を含む、特に心理学的なことに興味をもっているわけではない人々でした。そういう人に解説なしでも意味合いをスッと受け取ってもらえて、しかもその後で口にしやすい響きの言葉が良いと思ったのです。

また、辞書でコンプリメントを引いた時に最初に目に入った訳語が「お世辞」でした(笑)。お世辞には「本当は思ってもいないのに(自分をよく思ってもらうために)相手を喜ばせるために言う」というニュアンスがあります。端的に言えば「ウソ」ですよね。受講者の中に、なじみのない英語だからと辞書を引く人がいれば、「ウソでもいいから相手を喜ばせることを言う」と誤解される可能性もあるかなというのを心配しました。SFAを実践されている皆さんは、もちろんそんな風に考えているわけではなく、対話の相手が自身のリソースを自覚するのをサポートする意味あいで使っていると思いますが、僕が想定していたのはセラピー等に特に興味をもっているわけではない一般の人々です。

では、どんな言葉にしようか・・・。

まずコンプリメントを発する、それを受け取る、というプロセスで何が起こっているのかを考えた時に、「自分の良いところをわかってもらえた!」という喜びが重要と考えました。単純に「いいね!」とか「あなたいいところあるわね」と言ってもらえた感覚ですね。これは大きなことだけでなく、小さなことを対象にしても発生する相互作用なので、あまり大げさな言葉にしない方がよいと考えました。そこで誰にでもなじみがあり、「良い」という意味が伝わる「OK」が、ライトな感覚で良いと思いました。

では、「メッセージ」はどこから来たのか。

<造語意図その2:より広い意味にして応用範囲を広げる>

実はこれはいくつかの心理学アプローチ等で使用されている「メタ・メッセージ」という用語のニュアンスを採用したつもりでした。これは言外に伝わるメッセージという意味です。例えば、ある人が「すごいねえ」という言葉を発した時に、声のトーンや表情で心からの賞賛が伝わる場合もあれば、「お前にしちゃあ上出来だ」という若干小ばかにした上目目線のニュアンスが伝わる場合もあります。言葉は同じでも、それに伴う非言語的な要素から相手が”受け取ってしまう”メッセージの方が言葉の意味よりも強く伝わる場合が多いのです。いわゆるノンバーバル(非言語)要素ですね。言葉を尽くしてホメようとするよりも、「へえーっ!」と、ただ絶句する方が賞賛の意味あいが強く伝わることだってありますよね。

よく「OKメッセージ」は「ホメる」ことと同義だと思われてしまいます。でも、ホメるという行為は、意識的にやる場合に言葉の意味内容だけにとらわれて、ノンバーバルなメッセージと不一致を起こす場合があります。つまり賞賛の意味あいがこもらない冷たい言葉になったり、喜ばせようという「意図」が見え見えでイヤらしく感じられる場合等です。「ホメる」という行為は、ホメ言葉を発した時点で完了するのではなく、相手がそれを自分を認めてくれた言葉として受け取った時点で目的を達します。だから、ホメ言葉さえ発すれば良いというのではなく、相手がこちらのノンバーバルなメッセージまで込みで、肯定感を高める受け取り方をしてくれたかどうか、そこまで意識するような用語として普及させたかったのです。

「OKメッセージ」は発語に伴うノンバーバルな要素だけでなく、さらなる意味あいの広がりがあります。例えば、ある目上の人にメールを送った。多分すぐには返信してもらえないだろう。もしかしたらスルーされるかもしれない・・・。なんて思っていたのに、すぐに返信が返ってきた!なんてことがあると、嬉しいですよね。この場合には、その返信のスピード自体がメールの内容以前に「あなたのことを大事に思っていますよ」というメタ・メッセージになります。返信した方は“たまたま”ヒマだっただけかもしれません。だから、そこに発信者側の直接的な意図がなくても、受け取る側が発信者の言葉や行為をOKメッセージとして受け取る可能性があります。すると、受け取った側の人はOKメッセージを返したくなり、お互いに快モードになるコミュニケーションにつながっていきます。だから、相手からの発信をOKメッセージとして受けとめる感性が磨かれると、SFコミュニケーションの土台となる「快-快」モードが増えますね。

*「快ー快モード」に関しては、「SFコミュニケーションとは何か?」のページに記載された「マインドデジタル(快ー不快調整)」をご参照ください。

日常のコミュニケーションにおいては、他にも賞賛の言葉を発する以外の様々な回路で「OKメッセージ」が伝わります。自分が「この人と接していると、自分のことを認められている(大切にされている)気がする」と感じるような相手の言葉や行為は全てOKメッセージです。「気持ちよく挨拶してくれる」「話をよく聴いてくれる」「自分が関心あることを知っていてその話題を振ってくれる」等の会話上のやり取りはもちろんのこと、「楽しいことに誘ってくれる」「ちょっとしたモノをくれる」「出した案を採用してくれる」等もこちらの「認められた感」を満たしてくれるのでOKメッセージです。そのように自分のことを直接賞賛してくれるわけではなくても、言外の意味あいとして「あなたのことを認めて(大切に思って)いますよ」というニュアンスが伝わる交流要素はすべてOKメッセージの範囲に含まれます。日常のコミュニケーションの中で、「他者尊重」が伝わる機会が増えるように汎用性の高い用語として「OKメッセージ」を採用したのです。

<極端な例:「叱る」もOKメッセージ!?>

上にも書いたように、OKメッセージは発信された言葉がどういうものであるかよりも、受信者側に何が起きたかが重要であると考えると、様々なバリエーションがあり得ます。ある製造業の会社で出会った管理職Aさんが、僕に「叱る」もOKメッセージになり得るというエピソードを教えてくれたことがありました。

Aさんはその会社での管理職向けSF研修終了後に僕のところに来て、「青木先生、OKメッセージもいいんですけど、私が叱ると部下が喜ぶってことが結構あるので、『叱る』も手放したくないんですよ。」とおっしゃったのです。

青木:「ええっ!叱ると喜ぶんですか!?」

Aさん:「そうなんです。でも、私は自分が認めているヤツしか叱りません。注意は誰にでもしますけどね。それから叱るときは、いつも同じ言葉で始まります。」

青木:「へえ、どういう叱り方をされてるんですか?」

Aさん:「自分が認めた部下が全力で取り組まずに何かが失敗したような時に呼び出すんですよ。で、最初にこう切り出します。『~クン・・・(間を置く)、今回の件は~クンらしくないよぉ。』そして、指摘したい内容を伝えます。それから最後は激励と期待の言葉を伝えます。そうすると、相手はその場では下を向いて落ち込んだようになることが多いですが、たいていの場合は、帰り際に私のところに来て、『今日は色々と言ってくださってありがとうございました。』とちょっと嬉しそうに感謝してくれるんですよね。」

これがAさんの一人よがりでないことは、後で他の人たちにAさんの評判を伺ったときに「彼は部下からの信頼が厚いですねえ」という証言があったし、Aさんの雰囲気からも伝わってきました。単なる説明なのに、Aさんが「~くんらしくないよぉ」のセリフを言うときの、とても残念そうな声のトーンが今でも僕の耳に残っています。こう言われたら、「自分は認められていて、とても期待されているんだな」というポジティブな意味あいの方が伝わるだろうと思えました。表面的なやり取りは「叱る」場面なのですが、「君のことは認めている」「ここからの挽回を期待している」という前向きなメッセージが結果として伝わっているようなのです。

多分Aさんが“叱る”対象としている部下との間では、普段のコミュニケーションの中で信頼感が醸成されているからこそ、この叱る場面が「OKメッセージ」として有効に機能しているので、「君らしくない」という言葉を使って叱れば何でもOKメッセージになるわけじゃないでしょう(笑)。ただ、表面的にホメ言葉を伝えるだけがOKメッセージではなくて、OKメッセージが伝わる回路はとても広い可能性があるということをお伝えするために、SFセミナーの中でこのエピソードをお話しさせてもらうことがよくあります。

さて、「OKメッセージ」に関しては、まだまだお話ししたいこと、伝えたいエピソード等が沢山ありますが、今日はここまでにしておきます。唐突にこの記事を終わりにする感じになってしまいますが、「OKメッセージ」はシンプルなことのようで、あまりにも深くて色々な切り口で考察することができるので、一回の記事で完結させることができません。これを読んでくださっている皆さんにも「OKメッセージ」にまつわる体験が沢山あることでしょうから、コメント欄で皆さんの「OKメッセージ観」や「OKメッセージにまつわる体験」を投稿していただいたら、そこからまたこの続きを展開したいと思います。コメントお待ちしています!

SF伝道者の四方山話 No.4 青木安輝” に対して9件のコメントがあります。

  1. シオタリョウコ より:

    青木先生、こんにちは。
    私もSFのセミナーで”OKメッセージが一番印象に残った”一人です。

    SFコミュニケーションのフレームワークで最初に「他者尊重(OKメッセージ)」を学びますが、このOKメッセージの奥深さを日々感じていて、組織やチームにこのOKメッセージが深いところまで浸透すると、それだけですべてうまくいくのでは…とさえ思うくらいです。

    私の中で何となくぼんやり感じていたことを青木先生の今回のブログで「あ~これこれ!そうです!」というところがあったので書かせていただいています。

    ●相手からの発信を「OKメッセージとして受け取る」感性が磨かれるとSFの土台の「快ー快モード」が増える。

    OKメッセージはそれを発する『自分の生き方、あり方、生き様、人との向かい方、優しさ、世界に対する考え方…』すべてが投影されるものだと感じているのです。大げさに言うと、自分の精神性が反映されるものだ。だからこそ、言葉だけでなく、それ以外の事が伝わるのではないかと。
    このように感じた理由は、初めてSFを学んだ3年前の理解から今年4月に再受講した時の理解がより深くなったからです。SF基本コースで学んだあらゆることと自分の経験がOKメッセージに反映されると日々感じています。

    ●発信者側に意図が無くても、受け取る側がOKメッセージで受け取る

    自分がそのように受け取るには、自分が快の状態にいること(幸せ感)は大切だなと感じています。
    「不快だけど、快と受け取らなきゃ」と思うことは本当の快では無いですよね。そこを快に受け取る心の余裕が必要ですし、もし快に受け止められないのであれば、それをしっかり認識する正直さと客観視と大らかさも大事だと思ったのです。

    そして、一人のOKメッセンジャーがいると、次第に周りに伝染してOKメッセージという言葉もないのに「心地よく優しい空間」だけがそこにある。っていう世界にしていきたいと思っています。
    先生が著書の中で「人に優しいマネジメント手法は直接的にも間接的にも、人類へ新たな貢献をする可能性を秘めています」と、おっしゃっているまさにこれです。

    結局何言っているのかわからなくなりましたが、『OKメッセージは深い!』ということです。一言で終わっちゃいました。笑

    1. yasuteru より:

      塩田さん、コメントありがとうございます。
      「結局何言っているのかわからなくなり」「『OKメッセージは深い!』の一言で終わらせ」たくなるっていう感覚、わかるような気がします(笑)。ほんとにね、何かに対して敬意を払うというのは、人間ができる最高度に精神性の高い行為なのではないかと思っています。だから、自分の存在すべてが反映されるってことがあると思います。

      僕も「組織やチームにこのOKメッセージが深いところまで浸透する」というイメージで組織やチームに関わりたくなりますが、「浸透する」という言葉の意味あい上、外にあるものが中に入ってくる、つまりもともと中にはなかった・・・という前提になりがちです。なので、既にあるOKメッセージあるいはその萌芽を見つけて大事にするというところから始めるのがいいのかなあと思っています。

      いつも素敵なコメントをありがとうございます♪

      1. シオタリョウコ より:

        無意識に使っていた「浸透」という言葉。確かに!!あぁ~~確かに!!

        誰もがOKメッセージを言われたことはあるはず。例えば、赤ちゃんの時などは特に(笑)。しかし、次第に大人になり、置かれた環境等で、OKメッセージを(感じる)(受け取る)(発信する)感度が少し鈍ってきたりするのかもしれないと思いました。
        土の中にあるOKメッセージの芽が栄養を受け取って発芽して少しずつ大きくなる。
        OKメッセージのイメージがより明確になりました。
        先生、ありがとうございました。

        1. 青木安輝 より:

          塩田さんとのやりとりはいつも楽しいです!僕の言わんとするところをしっかりキャッチしてくれるなあという感触があるからです。これも僕が塩田さんから受け取っているOKメッセージですね。

          僕が昔コンサルティングしたことがある会社の社長さんが、社員にはとてもキツく当たる人で、それは少し変化した方が良いところではないかと思いました。ある日、その会社のボーリング大会があって、僕もご一緒させてもらったのですが、社長さんの息子さん(10才くらい)も参加していて、メッチャ下手くそでガータしか出ないみたいだったんですよ。で、社長はどう接するのかと思ったら、メッチャ解決志向的なんですね。まず重いものを前に投げられただけでヨシ!みたいなところから始まって、笑顔で次はどうしたらいいか優しくアドバイスする。すると、次は同じガータなんだけど、前よりは少しレーンにボールがとどまった時間が長い。それを進歩ととらえて褒める!これを見たとき、人って誰をどういう状況で相手にするかでまったく違う自分が出てくるんだなあと感心しました。しかし、息子さんに接するときの要素をもっと社員に対するコミュニケーションでも取り入れましょう・・・という働きかけは・・・うまくいきませんでした(汗)。

          あ、言いたかったことは、「人間として社会生活を営んでいるなら、SFの種は既にもっているし、どこかで芽を出してもいる。あとはそれが発芽する場面を少しづつ増やすだけ」(外から注入するのではなく)という構えでいいんだなと思ったことはずっと僕の中に残っています。

  2. 谷奥勝美 より:

    青木先生へ

     これほどまでに心の中の風景を言語を使ってわかりやすく巧みに表現されるところは青木先生ならではの素晴らしさですね。いつもながら感心させられます。(決して上から目線ではありません 笑)

     コラムを拝読して、いともシンプルで馴染みやすい表現である「OKメッセージ」に込められた想いを少し理解したように思います。
     目標達成のためのソリューションフォーカス手法の真髄は「OKメッセージに始まりOKメッセージに終わる」と単純且つ表面的に考えていた私にとっては、その言葉の持つ意味を理解することにより、OKメッセージを通じた行動がより理解しやすいものになるように思われます。
     つまり、OKメッセージには理論と行動が含まれており、理論は行動をより理解しやすくし、行動は理論を実証するものとなるのではないでしょうか。

     ただ、OKメッセージのすごいところは、その理論を理解していなくても行動そのものに意味は含まれているように思いますし、行動自体がとても有効な手段であることは間違いないと思います。
     また、その意味を言葉で教えることはできても、実際に体験し自分のものにするのは行動する本人しかないのかとも思います。
     伝道師としてその辺はじれったくもあるのではと思いますが、実践するものにとっては醍醐味ではないでしょうか。

     塩田さんではないですが、私も訳の分からないことを書いてそうですね。
    もう少し整理してみます。
     
     ソリューションフォーカスの先輩であるHさんが以前「SFを超える人間啓発の手法は未だ発見できていない。」とおっしゃったようにOKメッセージやプラスの眼鏡を超える言葉は他に見当たらないようにも思います。素敵なプレゼントをありがとうございます。

    1. 青木安輝 より:

      谷奥さん、コメントありがとうございます。「心の中の風景を言語を使って巧みに表現する」ことができていると思ってもらえたなら、大変名誉なことです!

      言葉になる以前の、「うっ」「あ~」「えっ」「げー」などと、その前に起こっていたこと、およびその結果どういう行動をとりたくなるか(とりたくなくなるか)の関係について観察していると、いろいろなことがわかりますよね。これが面白くて、死ぬまで飽きないだろうなあと思います。

      人間て、観察する、発見する、それによって自分なりの行動がとれるということが生きてる実感を生むんじゃないかなと思います。毎日のコミュニケーションの場がそういう意味あいを帯びる助けになりますよね、SFは。谷奥さんは今の仕事を通して、そんな風に楽しんでらっしゃるようにお見受けします!

      1. 谷奥勝美 より:

        なるほど。送迎の6分間だけに限って言うとお客様を安全に快適にはもちろんのこと、どんな表情か、体調は?お話したいのかしたくないのか、常連か、今の揺れやプレーキは不快ではなかったか?とか心の中は常に揺れ動いています。時にはそのしぐさから何故ホテルに泊まられたのか?どのような人生を送られてきたのか?と想像を膨らますことがありますね。
        そこに自分がどこまで関わるのか?
        とても楽しい時間です。

        1. 青木安輝 より:

          「送迎の6分間から見えた世界」著者:おっくん
          書けそうですね(笑)。

          1. 谷奥勝美 より:

            ナイス(^^)

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